ディープタイラバチャレンジ編

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いつもいつもコマセマダイ釣りにばかりターゲットを絞って当ブログをアップさせて頂いてますが、明後日慣れないとうかほとんどビギナーである「タイラバ」に釣り予約を入れてある事もあって、今回もこの「タイラバ」について話題に取り上げてみる事にします。

前回お伝えした通り、今の時期に狙うポイントの水深は100mを超える水深で、いわゆる「ディープタイラバ」の為、私の場合、こちらも前回お伝えした通り、使用するリールは電動リールで、更にタイラバで使用する「ヘッド」と呼ばれている錘と、そこにスカートやエプロン等が付いた、餌を必要としないいわゆる疑似餌を使っての釣りなようです。

一般的に市販されているヘッドは、

1)重さ(80~250g)

2)カラー

等が数多くあって、この釣りは仕掛けを海中に投入して海底まで一気に落下させ、

※確実に底取りをしなければ好釣果は望めない

逆に言えば、タイラバは確実に底取りをする事が、この釣りの第一歩と言えるようで、今回私が狙う100mを超えるディープポイントでは、使用するヘッドの重さが150g以上と重いものになるようです。

ヘッドの重さ、カラーはもちろんなんですが、ヘッドに付帯するスカートやエプロンと言われているアイテムに関しても数多く市販されていて、私のレベルではまだどんなカラー、形状が有効なのかは未知数で、明日は出来る限り試したいとは思ってはいます。

とりあえず無難なヘッドは赤系と言われているようなんで、スタート時はそれから攻めてみるつもりです。

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