コマセマダイ釣り攻略法 -釣りアイテム編-

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コマセマダイ釣りにおいてなんですが、釣行の際誰しもが望むのは当然の事ながら好釣果とは思いますが、いくら経験を積み重ねても二度と同じ状況を繰り返す事なく絶え間なく変化し続ける大いなる大自然と対峙する釣りにおいては、毎回毎回好釣果を維持し続ける事は不可能に近いほど難しいようですが、一方でそれなりの釣りメソッド、アイテムを丹念に駆使、使用すれば、かなりの高確率で好釣果に遭遇出来る事も確かなようで、今回は数多くある釣りメソッド、アイテムの中でも、釣行の際船に持っていかなければならないようです「釣りアイテム」にクローズアップしてみます。

ところでその前に、今新潟界隈の各エリアでは、マダイ釣りファン待望の一年を通して最も大型マダイの期待が高く、自己ベスト更新の絶好のチャンス時期で、いわゆるパラダイスシーズンである「乗っ込み」が上越エリアを皮切りにスタートした模様で、更に注目しなければいけない点は、例年に比べ半月以上も早く私のホームグラウンドである寺泊エリアでも「乗っ込み」が始まったようで、釣行計画、予定を前倒ししなければならない状態になってきているようです。

ところで今回話題に取り上げた釣行の際、船に持っていかなければならない釣りアイテムに関してなんですが、

◇携帯釣りアイテム

1)竿

2)リール(手巻きor電動)

3)ロッドキーパー

4)クーラーボックス

5)天秤(テンビン)

6)コマセカゴ

7)クッションゴム

8)仕掛け

9)ハサミ(PEラインカッターの方が良い)

10)ニッパー、ペンチ

11)ナイフ

12)ハリス各種

13)針各種

14)ガン玉各種

15)ビーズ玉各種

16)乾タオル

17)ゴム長(夏場除く)

18)雨具(夏場除く

19)フローティングベスト

20)電動リールコード

21)バッテリー

22)探見丸セット

23)キャップ

24)ドリンク各種

25)軽食各種

あくまでも私のケースなんですが、若干多いようですが、予備を含めてある程度船に持ち込まないと、

※何か船上でトラブルがあった場合、船には釣具やさんはない為、予備アイテムがなければ釣りが出来なくなってしまう

そんなわけで、私の苦い経験上船に持ち込む釣りアイテムが増えてしまっています。

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